file000458994938これから、情報発信していくにあたって最初に気をつけるべきことがあります。

情報発信する媒体が、メルマガ・ブログ・Twitterの何であってもです。

それは・・・

 

ノーターゲット・ノーアクセス

 

報発信する際に気をつけてほしいことは、

「誰に向けて情報を発信するか?」と言うことです。

 

 

『ターゲティング』です!

 

ターゲットを絞らないで情報発信すると、

ただの日記になってしまいます。

 

一貫したまとまりや勝負するライバルを明確にするためにも

必ず、『ターゲティング』をしましょう。

 

 

れは、リアルに店舗を構える

ビジネスでもそうだと思うんですが、

ターゲットが曖昧なまま集客をしても人は来ません。

 

 

を言うと、『ターゲティング』をして、

オリジナルコンテンツを充実させ、

簡単なSEOをかけるだけで、

必ずアクセスは来るようになります。

 『オリジナルコンテンツ』に関する記事はコチラ

 

 

あなたが誰に対して、情報を発信するのか。

 

この『ターゲティング』で、

サイト・ブログが読まれるかは決まってきます。

 

 

 

 ターゲティングの例

 

を出しますね、

僕が、旅行に関する情報を発信して、

それに付随する商品をアフィリエイトするとします。

 

 

その場合、

僕は18歳の学生の時、海外旅行に始めて行きました。

大学のために田舎からの上京した身だったので、

生活費もバイトして稼いでいました。

 

 

となると、その強みを生かして情報発信したほうがいいですよね。

 

なので、学生をターゲットにした、一人旅ノウハウブログを創り、

一人旅に行くためのお金のため方や、実際に僕が行った国の

情報や注意点を中心に情報発信します。

 

 

アフィリリンクは、

リゾートバイトや格安航空券を取得します。

 

 

この場合の『ターゲティング』は、

「旅行者全般」では、既に何年も前から記事を書いている、

競合のサイトやブログには勝てません。

なので、「学生の一人旅志願者」

まで落とし込みます。

 

 

「海外旅行者」 ≠ ターゲット = 「学生の一人旅志願者」

 

 

ーゲティングは最低でも、

ジャンル客層レベル(上級者向け・初級者向け)

の3つ以上に絞らないといけません。

 

過去にFXをやっていた人で、

FX系の情報発信をしたいなら、

 

・ジャンル ⇒ 日本円 対 ドル
・客層 ⇒ 副業をしたいビジネスマン向け
・レベル ⇒ 口座開設も知らない初心者向け

 

という感じです。

イメージが湧いたでしょうか?

 

ターゲットを絞ることで、

より内容の濃い記事を書くこともできるし、

SEOをかける際のキーワードも明確になるんです。

 

 

是非参考にしてみてください。